Custom systems for real work

「こんなのあったら 助かるのにな」を、 あなたの仕事に 合わせて作ります。

Allevoは、決まったシステムを売る会社ではありません。会社・店舗・組織の仕事に合わせて、必要な業務システムを設計し、新しく開発します。使えるものがあれば活かし、必要なら外部サービスとも連携します。何を作るか決まっていない段階から、一緒に考えます。

allevo(アレヴォ)は、会社ごとの仕事に合わせて業務システムを設計・開発する個人事業です。

Start with the problem

こんな相談から 始められます。

手作業が増えている

転記、確認、連絡。毎回同じことを繰り返す仕事を、無理のない形で整えます。

サービスがばらばら

必要なシステムを作りながら、予約、会計、顧客情報など、今使っているサービス同士も必要な範囲でつなげます。

何を作るべきか分からない

困りごとを聞き、目的から逆算して考えます。要件が言葉になっていなくても大丈夫です。

What Allevo can do

ばらばらな仕事を、 仕事に合う一つの仕組みへ。

入力、確認、承認、記録、集計まで。今の仕事の流れに合わせて、必要なところをつなぎ、見える形にします。

Excel メール 紙・PDF 既存サービス
仕事に合わせた仕組み 必要な情報を一つの流れに整理
入力 確認 承認 記録 集計
毎回人が探したり、転記したり、確認状況を聞いたりしている仕事を、業務に合う流れとして整えるイメージです。
今使える仕組み 残す・必要ならつなぐ
足りない部分を追加 受付・申請・通知・管理など
今の仕事に合う運用へ
すべてを入れ替えるのではなく、使えるものは活かしながら必要な業務だけを構築します。

How we build

仕事に合わせた開発の考え方

01

仕事に合わせて設計する

業務の流れを聞き、必要なシステムを設計して新しく開発します。

02

必要な業務を仕組みにする

受付、申請、在庫など、業務の流れを一つの仕組みとして作ります。

03

使えるものは活かして設計する

すでに使えるサービスや仕組みは残し、無駄に全部作り直しません。

04

必要なら外部サービスも組み込む

必要な範囲で既存サービスとデータや通知をつなぎます。

Industry-aware development

業界の仕事に合わせた開発も

業界ごとに違う業務、書類、確認手順まで含めて、その会社に合う仕組みを設計できます。

Examples, not products

仕事に合わせて 変わる、開発例。

予約・受付、在庫・発注、経費・書類処理、顧客管理、LINE・通知連携、社内申請、AI活用、売上につなげる仕組み。これは完成商品ではなく、相談から生まれる開発の例です。

実際の内容は会社・店舗ごとに変わります。参考デモとして、備品管理経費処理 をご覧いただけます。

できないで終わらない。

一つの方法が難しいときも、本当に実現したい目的を確かめ、別の方法がないか考えます。ただし、技術・法律・安全の面で約束できないことを「できます」と断言はしません。

Pricing

新規システム開発は 20万円〜。

内容、難易度、外部連携、既存資産の再利用、運用条件で金額は変わります。固定パッケージではありません。

Security

作って終わりに しない。

通常の基本保守は原則として開発費に含みます。使い始めて見える改善も、必要なときに相談できます。

防ぐだけではなく、 起きた後まで考える

重要な仕事では、被害の限定、ログ、状況追跡、復旧手段まで環境に合わせて検討します。

AIと人の判断を分ける

AIは分析や整理に使えます。営業へ重大な影響を与える最終操作は、原則として人・責任者の判断を基本にします。

Process

相談から完成まで、 分かる形で進めます。

まず話を聞く

困っていることと、今の仕事の流れを聞きます。

作る範囲を決める

必要なこと・後でよいことを整理し、見積もりをお伝えします。

確認しながら作る

途中でも使い方を確かめ、仕事に合う形へ調整します。

使い始めた後も見る

基本保守を含め、実際の運用で見える点を受け止めます。

何を作るか 決まっていなくても、 大丈夫です。

最初のヒアリングは無料です。今困っていることから聞かせてください。