個別開発

仕事を聞いて、必要な仕組みを作ります。

会社・店舗・組織の業務から、必要な画面・処理・帳票・連携を設計する受注開発です。専用のホームページから、業務全体を支えるシステムまで対応します。

今の仕事から、作る範囲を決める。

転記や確認に時間がかかる、サービスがばらばら、何を作ればよいか分からない。実際に困っている場面と、仕事の流れを伺うところから始めます。

一連の業務を設計する

受付、入力、確認、承認、記録、集計まで。必要な情報と人の役割を整理し、仕事の流れに合う仕組みを作ります。

画面・処理・帳票を作る

専用の画面、状態の管理、通知、帳票など、日々の業務に必要な機能を設計・開発します。

使えるものを活かす

使い続けたい会計、予約、表計算、連絡ツールは残し、足りない部分を追加します。業務全体の新しいシステムが必要な場合も、設計から対応します。

必要なところを連携する

既存サービスとデータや通知をつなぎます。すべてを入れ替えるか、何を残すかは、目的と運用条件を確認して決めます。

Worksを土台に追加したい場合

在庫・報告・勤怠・依頼の標準システムを使い、専用画面や処理を追加するなら、Worksのセミオーダーも選べます。業務全体を設計する場合は、こちらの個別開発からご相談いただけます。

Worksの設定・セミオーダーを見る

個別開発の例

業界の仕事や、会社のルールに合わせる。

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個別開発の導入事例

ホームページから、園内の業務入口まで。

教育施設のホームページ管理・給食投稿・新着情報・備品管理・教材管理へ進む管理ポータル
職員向け管理ポータル

教育施設の情報発信と、職員が使う備品・教材管理。それぞれの役割に合わせて入口をまとめた事例です。ホームページの刷新内容と、実際の業務画面を紹介しています。

教育施設の導入事例を見る

お客様名・施設名は、公開許可をいただくまで非公開です。特定につながる情報は加工し、許可後に名称などを含む紹介へ更新する予定です。

個別開発の進め方

確認しながら、仕事に合う形へ。

  1. 01

    話を聞く

    困っている場面と、今の仕事の流れを確認します。

  2. 02

    作る範囲を決める

    必要なものと、後でよいものを整理し、お見積もりします。

  3. 03

    途中で確かめる

    画面や使い方を確認しながら、業務に合う形へ調整します。

  4. 04

    運用を支える

    基本保守を含め、使い始めて見える点も受け止めます。

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個別開発の料金・ご相談

個別開発は20万円〜。

内容・難易度・連携・運用条件に応じてお見積もりします。通常の基本保守は、原則として開発費に含みます。最初のヒアリングは無料です。